「その時、現場で何が起こったか」
究極の製造記録(トレーサビリティ)システム

Sopak-Cはネットワークカメラのコマ撮り撮影で作業現場を記録し続け、
過去に遡って見たい現場をいつでもすぐに見ることができるカメラシステムです。
過去の現場も現在の現場も同時に見ることができます。
一般的な監視カメラと大きく異なる特徴として、以下のようなものがあります。

  • 長期間保存し続けることができる
  • 撮影した画像を高速に閲覧できる
  • 任意で選んだ複数の記録を並べて閲覧できる
  • 記録した作業シーンに名前をつけて情報共有ができる

作業現場の現状を正しく把握し、
正しい評価や改善に役立つことができる「カイゼンカメラ」として、
生産性と品質を高めるシステムです。

ソフトウェアイメージ

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